オブジェクトをチェーンエッジ選択するには
Joinなど、チェーンエッジ選択が行えるコマンドを実行中に、chainとタイプします。
1つ目のチェーンセグメントを選択します。
オプション
自動チェーン
1つの曲線またはサーフェスエッジを選択すると、連続性オプションで設定された連続性でつながっているすべての曲線セグメントが自動的に選択されます。
連続性
自動チェーン選択オプションで選択されるセグメント間の連続性を指定します。
方向
前方向
正の曲線方向の曲線を選択します。
後方向
負の曲線方向の曲線を選択します。
両方向
正と負の両方の曲線方向の曲線を選択します。
隙間許容差
2つのエッジ/曲線間の隙間がこの値よりも小さい場合、チェーン選択は隙間を無視し、次のセグメントを選択します。

角度許容差
連続性が接線に設定されている場合、2つのエッジ/曲線間の角度がこの値より小さければ、チェーン選択は連続性の基準を満たしていると見なし、次のセグメントを選択します。

元に戻す
1つ前セグメントの選択を元に戻します。
1つ後
次のセグメントを選択します。
すべて
すべてのセグメントを選択します。