サポートフォルダ

サポートフォルダには、Rhinoのテンプレートファイル、レンダリングコンテンツ ライブラリ(マテリアル、環境、テクスチャ)、およびプラグイン情報が格納されます。

サポートフォルダのパスは次の通りです:

%AppData%\McNeel\Rhinoceros\<バージョン>\Localization\<言語>

設定ファイル

設定ファイルはRhinoのアプリケーションとコマンドの設定を格納します。

設定ファイルのパスは次の通りです:

%AppData%\McNeel\Rhinoceros\<バージョン>\settings\settings-Scheme__Default.xml