ツールツールバー

ツールバーの開き方...

SystemInfo

コンピュータハードウェアとオペレーティングシステムの情報を表示します。

Digitize

デジタイジングアームを接続、初期化します。

リンク先: 3Dデジタイジングツールバー

DigDisconnect

デジタイジングアームの接続を切ります。

ReadCommandFile

テキストファイルからコマンドスクリプトを読んで実行します。

CommandHistory

コマンドヒストリウィンドウを開きます。

CommandHistory、保存

コマンドヒストリをファイルに保存します。

Options

グローバルオプションを管理します。

OptionsExport

ファイルにオプション設定を保存します。

OptionsImport

ファイルからオプション設定を呼び出します。

Toolbar

ツールバーとツールバーボタンを管理します。

MacroEditor

スクリプト作成とテストのための編集ウィンドウを開きます。

Repeat

コマンドまたはスクリプト/マクロを繰り返します。

EditPythonScript

Pythonスクリプトを編集します。

EditScript

RhinoScriptファイルを編集するテキストエディタユーティリティを開きます。

スクリプトコンパイラ

スクリプトファイル(.rvb、.py、.gh、.ghx)を*.rhpプラグインに変更するアプリケーションです。

PlugInManager

プラグインのオプションを管理します。

Rescue3dmFile

破損したRhinoの.3dmファイルから読み取れるジオメトリオブジェクトを復旧します。

History

コマンドの入力ジオメトリ(元のジオメトリ)と結果の関連を記憶し、入力ジオメトリに変更があった場合に、結果をそれに合わせて更新します。

リンク先: ヒストリツールバー

EarthAnchorPoint

GISマッピングアプリケーションのために、モデルの位置についての情報を追加します。

AddGuide

一時的な無限のガイド / 構築線を追加します。

RemoveGuide

一時的な無限のガイド / 構築線を削除します。

ClearAnalysisMeshes

モデルのすべての解析メッシュを削除します。

ClearAllMeshes

レンダリングメッシュと分析メッシュを削除します。

WebBrowser

ウェブブラウザパネルを開きます。

Hyperlink

オブジェクトに付加されたURLアドレスを管理します。

AttachGHSData

GHS(General HydroStatics)の情報をオブジェクトに追加します。

アラートオプション

コマンドアラートをオン、対象コマンド、経過時間、音を鳴らす、Rhinoのコマンドを実行するを設定します。

PackageManager

RhinoやGrasshopperのプラグインの検出、インストール、管理を行います。

Calc

電卓の表示をトグルします。

CalcRPN

RPN(Reverse Polish Notation(逆ポーランド記法))電卓の表示をトグルします。

Purge

使用されていないブロック定義、グループ、レイヤ、ハッチングパターン、注釈スタイル、線種、そしてマテリアルを削除します。

LayerBook

デモンストレーションやトレーニングのために本やスライドショーのページをめくるのと同じように、モデルのレイヤを順々に表示していくことができます。

レイヤブックツールバーへのリンク

 

 

 

 

 

 

 

Rhinoceros 7 © 2010-2021 Robert McNeel & Associates. 17-12-2021